横浜で記帳代行するなら最低価格保証のharbors

最終更新: 2020年9月28日



平成26年7月時点(平成28年集計情報)において、横浜市にある企業数は77,101社もあります(会社以外の法人や農林漁業を除く)。


ここに川崎市と相模原市も加わればその企業数はなんと121,616社!これは日本全体の3%以上です。


この一企業ごとに経理を雇用すると優秀な人材は取り合いとなってしまいます。またすべての社長様が経理に知識に長けているとは限りません。


しかし横浜経理代行ステーションを利用することによってその不安からは解消されます。

弊社の利用で費用対効果が得られるポイントを以下ご紹介させていただきます。


中小企業庁ホームページ(http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/chousa/chu_kigyocnt/2016/160129chukigyocnt.html)-「都道府県・大都市別企業数、常用雇用者数、従業者数(民営、非一次産業、2014年)」



経理を自社採用する時間・金銭的リスクから解放

企業は多種多様、その会計方法も十人十色です。自社の特色に合う人材を見繕うには様々な困難に直面します。


人を雇えば自社流にするための教育費用と時間がかかります。


教育をして優秀な経理担当になれるかは未知数です、違ったとしても簡単には変えられません。更に退職されたらすべて水泡に帰すリスクを抱えていなければなりません。経理担当が一人ならなおさらです。


経理代行にご依頼いただければこれらの問題から解放されます。



面倒な銀行対応から解放され、常にキャッシュリッチな状態を維持

赤字になっても、事業は潰れません。


しかし、手元のお金が尽きたとき、事業は潰れてしまいます。手元のお金が潤沢であるほどに、事業の寿命は長くなります。


私たちは貴社の財務部長として、常に社長様が望む最大限の資金調達を実現し、資金繰り管理を通してキャッシュリッチな状態を維持します。


社長様は銀行対応から解放されます。


そして、資金繰り管理で未来の資金繰りが見えることで、どの程度まで投資できるかが明白になり、事業のスピードが上がります。


社長様、経営幹部の皆様が安心して、事業を伸ばす業務に集中できる環境をご提供いたします。



経理システムの経営分析ツールをフル活用し売上・生産性UP

経理システムには、経営を分析できる様々な機能が備わっていることをご存じですか?


この機能をフル活用すれば、今後のマーケティング・セールス活動に役立つ情報を好きなときに確認することができます。


これまでの導入事例ではサービスや部門ごとの「損益分析」「生産性分析」「契約単価」を管理できるようにしたり、各従業員を時給換算できるようにし、生産性を管理できるようにすることで、業績アップにつながりました。


オーダーメイドで対応可能ですので、どのような情報を管理したいかぜひご相談ください。



雇用や派遣よりお得!退職のリスク0!最高品質の経理を即導入!の三拍子

経理代行は社員や派遣とは違い人を雇用しないので教育費用もその時間も必要ありません。


また弊社では定席しないのでこれに付随する様々な賃金や社会保障も必要ありません、コストカットと省スペースが可能となります。


人を雇用しないので退職もしません。


企業として経理担当の職務を担い続けるのでそのノウハウは弊社に蓄積され続けます。


経理担当の品質が低下することはありません。


多業種と取引実績のある弊社なら貴社の特色に即応可能であり、ご期待以上の知識を提供できる高品質な経理担当として貴社躍進の一助となれます。

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